6ce782e91586ee7d7a0441fe239e787e_s

9月1日、本日は「防災の日」です。

防災グッズとして、必須の懐中電灯やラジオや地図などを、スマートフォンのツールアプリで準備しておくと、いざという時は役に立ちますね。
それ以外にも、安否確認や避難所の確認など、必要な情報をアプリで簡単に確認できると便利です。

 

本日は、防災アプリをご紹介いたします。

Yahoo!防災速報

このアプリは、地震(緊急地震速報を含む)、豪雨予報(雨雲レーダー)、津波、気象警報、避難情報、土砂災害、河川洪水、熱中症、噴火警報、防犯情報、訓練など、様々な災害に対して、予報や避難場所などを通知してくれるアプリです。
現在地と3地域設定出来るので、出先でも、登録している場所の災害に対してお知らせが届くので、いち早く知ることが出来ます。

Yahoo防災速報のサイトへ

Google playのAndroid用アプリ
App sotreのiPhone用アプリ

 

goo防災アプリ

このアプリは、災害情報、各種防災関連情報を提供してくれるアプリです。
大規模災害発生時には「J-anpi ~安否情報まとめて検索~」での安否情報登録・検索が可能で、またFacebookやTwitterへの情報発信ができます。家族や友人へ位置情報付きのメールによる伝言もでき、安否確認にも役立ちます。

NTTレゾナント・goo防災アプリのページへ

Google playのAndroid用アプリ
App sotreのiPhone用アプリ

 

災害対策~全国避難所ナビ~

このアプリの特徴は、オフラインでも位置情報サービスを利用して、現在地周辺の避難所を表示します。避難所を選択すると、誘導してくれる機能もあります。オフラインでも、コンパスのように進む方角を示してくれます。
また、住所や郵便番号での検索などもできます。

Google playのAndroid用アプリ
App sotreのiPhone用アプリ

 
 

あとは、アプリ以外に、スマートフォンのソーラー充電器などがあると、スマホのバッテリー残量少なくても、安心してスマートフォンで防災アプリやツールアプリを使用することが出来ます。

普段は、あまり意識しませんが、実際の災害はいつどこで起こるかはわかりません。
水や救急箱、非常食などの防災グッズの準備はもちろん、防災の日をきっかけに、スマホでの防災準備をしておくのも良いかもしれません。

 
 
 

■経費削減!法人専用MVNOサービス【Gleaner Mobile】はこちら
gm_linkbanner

■もっとスマートデバイスを有効活用したい!スマホコンサルティングサービス【スマビジ】はこちら
sumabiz_ban3-300x60