新しく機種交換をして、これまで使っていたスマホは何かに活用していますか?
問題なく起動するのであれば、音楽プレイヤーとしてなどスマホ以外で活用することができます。
使用済みのスマホは様々な活用方法があると思いますが、本日はドライブレコーダーとして活用するときのポイントをご紹介いたします。

広角レンズを活用する

カメラ機能の性能が向上していますが、ドライブレコーダーとして活用するにはスマートフォンのカメラは撮影出来る範囲が狭いです。
せっかくドライブレコーダーとして利用しても、撮影範囲が狭く肝心のシーンが撮影できていなければ意味がありません。
スマートフォン用の広角レンズを活用することで広範囲の撮影が可能となるので、ドライブレコーダーとしてスマホを利用する際は、広角レンズを使うほうが良いでしょう。

 
 

異常に熱くなっていないかチェックする

スマホは熱に弱いため、夏の暑い時期などは特に、使っていない時も車内に置きっぱなしにすることはやめたほうが良いです。
ドライブレコーダーとして利用している時も、運転している間起動している状態となるので、異常にスマホが熱くなったりしている場合は使用を控えたほうが良い場合もあります。
車内に置きっぱなしにせず、スマホの状態は確認チェックするようにしましょう。

 
 

 
 
車載ホルダーとシガーソケットで充電をするためのUSBや広角レンズを購入すると、無料のドライブレコーダーアプリがあるので、簡単にスマホをドライブレコーダーとして利用することができます。
ドライブレコーダーとして撮影するだけで他の機能が必要なければ、スマホのカメラ機能の動画撮影で記録することも出来ます。

撮影して記録することが目的となるため、車載ホルダーを選ぶ時はUSBケーブルや音量ボタンの位置、車載ホルダーの設置位置などに考慮したほうが良いでしょう。

使わないスマホを、安全のためにドライブレコーダーとして活用してみてはいかがでしょう。

 
 

 





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